(更新)MAJORメジャー22話~24話を見た海外の反応

第22話 決戦前夜
準々決勝の相手は、あの横浜リトル!張り切る吾郎だったが、小森のケガが全治1か月の重傷だと知る…。代わりのキャッチャーを決めるテストで、だれも吾郎の速球を捕れない中、キャッチャーをやると名乗り出たのは清水だった。
前原たちは横浜リトルの練習試合を偵察に行き、高校生相手に圧勝するのを見て意気消沈する。だが、清水がたった1日で吾郎の球を捕ったのを目にすると、打倒横浜リトルを目指し、チーム全員がまとまっていく。
そんなとき、涼子から吾郎に「会いたい」という電話が…。






・ナイスだ、涼子。たとえ謝罪しても君があのデッドボールを吾郎の父親の落ち度だと思っている事実は変わらない。



涼子「日本で誰かにデッドボールを当てて、相手を死なせちゃった同情したな。そんなの…避けられないほうが悪いのにね」





涼子「ごめんなさい。私…知らなくて。吾郎君のお父さんを悪く言うつもりなんて…全然…」

・涼子をキュートなキャラクターだと思ってたけど、今はあばずれ女警報が鳴り響いているよ。 亡くなったのが吾郎の父親だと知って考え方を改めるのかな?

ミスターギブソンに彼女をひっぱたくか、顔面にボールを投げつけてほしいよ



 ↑これ。ビッチはビッチ



 ↑涼子はビッチ。単純明快だね



・このアニメは成長に広く焦点当ててるみたいだね。チームの成長の描き方が好きだ。僕はかなりこのシリーズにのめり込んでいるよ


・はぁぁぁ、避ける???160kmのボールを?吾郎の父親ということと関係無しに涼子は酷いことを言ってしまった。即座に許した吾郎に感謝しろよ。  





・160kmを避けることは簡単じゃない。特にバッティングに集中しているときはね。高校時代に何回か当たったことがあるよ。




・涼子が言ったことは確かに良いことではないけど、口を滑らせた一言で彼女の人格まで否定するのはどうなの?



  ↑あれが彼女の本当の気持ちだよ
 





・彼女はずっとギブソンのファンであり、あの事件はギブソンのキャリアに影響してるだろうからなぁ。彼女は深く考えずに、自分のアイドルを守りたかっただけだと思うよ。
吾郎はすぐに彼女許した。これは彼が成長し、父親の死から前に進み続けているってことだ





・涼子と比べたら清水は天使だな。もう彼女の悪口は言わないよ





・吾郎はギブソンに頼んで涼子が160kmを避けられるか試すべきだな
  




吾郎「おとさんも…ギブソンも…命懸けの真剣勝負をしていたんだ!…えっと、だから俺もそういう勝負をしたいって。」

・みんな外行って、深呼吸してこい。吾郎は彼女を許したろ?もういいんだよ




第23話 負ける気ナシ!


横浜リトルとの試合当日にぎっくり腰で倒れた安藤監督の代わりは、何と桃子! 吾郎は、おとさんとの思い出のオーシャンスタジアムに、改めて勝利を誓うのだった。
試合が始まったが、雰囲気にのまれてエラーばかりのドルフィンズ。吾郎の速球も通用せず、1回表にいきなり9点を取られてしまう。
励ます言葉もない桃子。だがその裏、横浜リトルのエース・江角のカーブを次々に打ち返すドルフィンズナイン。誰ひとり、あきらめてなどいなかったのだ。






・寿也は不親切だな。どんな理由があっても、あのように振る舞う必要はないよ。
桃子はユニフォーム姿のほうがセクシーだな。




・僕は友達にあんな風に話さないよ。




・彼等はもうフィールドにいるんだ。馴れ馴れしく話している時間なんてないんだよ。寿也が吾郎に黙るように言ったのがおもしろかった



 ↑そのとおりだ。
 吾郎のチームメイトがいつの間にか上手くなっていて驚いた。



 ↑僕は今日から練習を始めたよ。1ヶ月後にはプロになってるだろう





・寿也の性格になにがあったんだ?(笑)
吾郎に冷たく話したときはショックだったよ。三船リトルは負けちゃいそうだな。勝てるといいね





・吾郎頼みだった前の試合からすると、急に上達しているのが不自然だな。でもいいエピソードだった。





・選手を次々替えられる横浜リトルは有利すぎる。
寿也はなんでスターティングメンバーじゃないんだ?ピッチャーと違ってキャッチャーは一試合通してプレーできるだろ





・敗因はコーチの質の差だろうなぁ





・最初の7分間は失望したけど、三船リトルはひっくり返したね。タフな試合になりそうだ



第24話 追いつけ!追い越せ!
「もう打たせやしないよ」と言い放つ横浜リトルのキャッチャー・寿也。寿也のリードで手玉に取られた吾郎は、ダブルプレーにたおれる。だが、きわどいカーブを打ち返した吾郎の変わらない野球センスに、思わずうれしくなる寿也。
3回表にまた連打をあびた吾郎は、4番・真島の打席、夏から練習してきた“秘密兵器”チェンジアップを投げてピンチを切り抜ける。しかも、吾郎のチェンジアップはただのゆるい球ではなかった…。




・可哀想な小森。痛みで走ることすらできないんだね




・小森は本当のチャンピオンだ。清水もね





・横浜リトルは最強の名に相応しいとは思えない。彼らは怪我した相手にこのような戦術をとらないといけない。言い換えれば三船リトルが万全なら勝ち目がないってことだ。



  ↑横浜リトルの監督が小森の怪我に気づいているか分からないな。彼はバットを振れないと言っただけだ




・小森の怪我がこれから彼の野球人生に影響しなければいいな。
涼子はまだプレーしないのかな?




・この試合勝つか微妙だな。どこか省略しないと、あと2話で2試合を終わらせないといけないからね。
 





・馬鹿な子供たちはプライドと傲慢の違いがわかってない。真のプライドがあるならば、小森の怪我を利用したりしないんだよ…




・吾郎のチェンジアップの練習を見せないのはあれだが、素晴らしいエピソード。




・よくやった小森。君はこの試合のヒーローだ