MAJORメジャーシーズン319話~21話を見た海外の反応

第19話「王者への挑戦」 
いよいよ海堂戦間近。ハードな練習を強いる田代に反発する藤井だが、田代の「俺たちにできることをして、少しでも吾郎を助けてやりたい」という気持ちを聞くと、練習を始めるのだった。一方、医師から通常の練習を禁止された吾郎は、足に負担をかけない調整法があると聞く。さっそくプールに出かけた吾郎は、遊びに来ていた清水と出会う……。久里山戦でケガをした山本は全治1カ月の重傷だったため、大河がスタメン出場することに。ギリギリまで練習をした聖秀ナインは、いよいよ海堂戦の日を迎える——吾郎はまた、オーシャンスタジアムに帰ってきたのだ!





・寿也の態度に腹が立つ。誰かデットボールを当てろ




 ・寿也に苛つくが彼は正しい。
聖秀に転校してから吾郎の実力はそれほど伸びていない。吾郎が他のメンバーの練習に時間を使っている間、寿也達は練習してたわけだからね。 聖秀が負けて、吾郎は素人の寄せ集めで海堂を倒せるなんて思ってしまった自分の間違いに気がついてほしい




・1人で最強チームを倒すだって?ベースボールはそんな簡単じゃないんだよ




 ・試合だってのはわかるが、スポーツマンシップはどこにいった?





 ・ようやく吾郎vs海堂が。 今の寿也はリトルリーグ時代のことを思い出させるね。戦況は吾郎に圧倒的に不利みたいだ





 ・なんでそんな寿也を嫌ってるんだよ。もし自分なら勝手に出て行って、ずっと練習してきた自分のチームを倒そうとしているやつなんて見たくもないだろう。
でも吾郎には頑張ってもらいたい。海堂のマニュアルは好きじゃないから




 ・聖秀が勝つイメージが全く湧かないんだが。




 ・聖秀が勝つにしても、負けるにしても吾郎の怪我がこれ以上悪化しないでほしい





・プールでのトレーニングは面白かったね。
試合が始まったが、勝ち目は薄いだろう。でも吾郎は普通じゃないぞ



第20話「隙なし!マニュアル野球」

ついに始まった海堂との決戦。1回表、海堂の先発市原を甘く見て、三振する吾郎。田代が打った内野への打球も、ショート・泉の華麗な守備でアウトに。「自分たちの1年間が吾郎の1年間に負けるはずがないという、絶対的な自信がある」という寿也の言葉の意味を理解した吾郎だったが、うなだれている田代に「今からうつむいていたら、空に現れる勝利の女神を見落とすぞ」と励ますのだった。1回裏の海堂の攻撃は、先頭打者の草野がフォアボールで出塁。あっさり盗塁されるが、吾郎はあくまでマイペース。だが、またも藤井のエラーでノーアウト1・3塁に。3番・薬師寺を全力投球で抑えた吾郎だったが——。





・大河、やるじゃないか


・大河の素晴らしいプレーだが、寿也には気づかれているだろう。面白くなってきたぞ







・大河いいね。バント戦略は悪くない。たとえ完全に裏をかけなくても、野手は絶え間なく警戒しないといけない。なにもせず三振してくるよりいいだろう。





・吾郎は自分のキャリアでここぞって時に勝てないね。リトルリーグ時代しかり、中学時代しかり



・大河は惜しかったが、寿也のほうが一枚上手だったようだ


第21話「寿也の秘策」

先発市原の調子を乱そうとした大河だが、海堂のほうが一枚上手だった。試合は0対1で海堂リードのまま、3回裏、草野が初ヒットで出塁する。またまたあっさり盗塁されてしまいワンアウト3塁。前回のバウンド投球はすでに読まれている。吾郎と田代が取った作戦は……?
薬師寺のヒットでツーアウト1・3塁となり、再び4番・寿也との対決。ボール球ばかり打ってファールを連発する寿也を不審に思う田代に対して、意に介しない吾郎だが——寿也には、吾郎の投球を分析した秘策があった!!



・このアニメはますます駄目になっていく。マジで作者はどうやって野球をプレーするかすら知らないんじゃないか?
三盗だって?勘弁してくれよ



 ↑三盗はまれではあるけど、あるにはある。それよりもホームでフォースアウトなのにわざわざ一塁に投げる方が理解し難い




・吾郎は自分で自分の弱点に気がつくなんて凄いね。
スポーツアニメ/マンガは有り得ないことが起こるからこそ面白いんだ。



・聖秀にとってはすべて運次第ってわけね…




・海堂はそろそろ投手交代させてもいい頃だと思うな。
聖秀は勝てるだろうか?



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