(更新)MAJORシーズン2 19話~21話を見た海外の反応

第19話 特待生の実力


夢島組全員の期待を受けて、マウンドに上がった吾郎。ここまで止まらぬ勢いで連打していた特待生チームだが、吾郎のストレートに連続三振!
3回裏、今度は夢島組の反撃が始まった。寿也が満塁ホームランを打ち、ピッチャー渡嘉敷から4点を奪う。そこへ3人の特待生、眉村、市原、阿久津が遅れてやって来た。眉村に気づいた吾郎は「俺と投げ合え」と挑発するが、眉村は冷ややかに「“野手の”渡嘉敷を打ち崩してからの話だ」と言い放つ。
とことんなめられていたと気づいた夢島組ナインはみな奮起し、ついに渡嘉敷をノックアウト、ピッチャーを交代させる。2番手で登板した阿久津、その決め球とは…!?


・ナックルボールか、いいね。もっとMLBでもナックルを使うピッチャーが増えればいいのに


 ↑ナックルボールは投げるのが難しいんだよね。ましてやストライクゾーンをねらうなんて大変だ



・試合が急に面白くなってきた。
なんで阿久津はずっとわらってんだ?



・ナックルボールが出てきた。ずっと投げるやつがでてくると思ってたんだよね



・寿也のことを好きな理由を思い出したよ。どっちも好きだけど、彼は吾郎より試合を面白くするんだ。
吾郎、寿也対海堂のエリートの勝負だ




第20話  吾郎vsマニュアル野球

阿久津の決め球ナックルボールを攻略するため、寿也はファールで粘ってナックルを連投させる作戦に出た。決め球にこだわる阿久津から、甘く入ったナックルを場外へ運ぶ寿也。 
二軍監督・静香は、阿久津に退部を言い渡す。吾郎は、マニュアルを無視してまで勝負にこだわった阿久津をかばい、「この試合で点を取られたら、自分も海堂を辞める」と宣言してしまう。 
マニュアルどおり攻める特待生チーム。3番・薬師寺までが意表を突くスクイズを試みた。「真っ向勝負する気はないのか」と吾郎は怒るが、「これが海堂の野球だ」と譲らない薬師寺。それを聞いた吾郎は、打ってくれと言わんばかりの山なりボールを右手で投げる…!

・ピッチャー2人を引きずり下ろしたね。 
対眉村は面白くなるぞ



・女監督はおかしくなりそうだったな。ジャイロは聞いたことない。なにかトリックがありそうだ




・吾郎が”そんなんだから騙されるんだよ”って言ったときにやにやしてしまったよ(笑)

吾郎はクールだ!
吾郎に賛成だな。マニュアルに従っているだけではいけないこともある。ときにはルールを破らなきゃ



・野球は多くのことを考えてプレーしないといけない。



・吾郎は右手のままでもこのピッチングが出来たのかな?



・監督は不満そうだ


第21話 君と一緒に
特待生チームをノーヒットに抑えてきた吾郎。1点差のまま9回裏、夢島組の最後の攻撃も2アウトランナーなし。
最後の代打に指名された国分の打球は…起死回生の同点ホームラン! 吾郎も三塁打で続き、夢島組は一転、さよならのチャンスを迎える。そのとき、静香のアナウンスがついに「ピッチャー眉村」を告げた。
…眉村の実力は桁外れだった。バントの名手・草野をスリーバント失敗に抑え、試合は延長戦へ。「吾郎くんにはもう左肩しかないだろ」と吾郎を降板させようとする寿也に「この回で決めてくれ」と吾郎が答える。寿也対眉村の勝負のゆくえは…!?




・女監督がどうくるかな…




・チームはよくやった。寿也の素晴らしいホームラン




・夢島組が勝ってうれしい。報われたね




・寿也がベストだ




・ハハ、寿くんのハグが!とてもキュートね!
かわいさで死んでしまいそうだわ!
きゃあああああ!!!寿くん!

寿くんが吾郎を心配していたね。友情、仲間は
私を幸せな気分にしてくれるわ



吾郎「寿、この回で決めてくれ。眉村を打てるのはお前しかいねぇ」


・眉村は茂野をまだ下にみているかんじがする。とにかく、彼らが特待生チームに勝ってとても驚いたよ。勝てるとは思ってなかったからね。
だが、正直茂野が海堂を辞めてくれないかなと思ってる。この学校が好きじゃないし、個々の才能を伸ばせるような場所に思えないんだよなぁ





・あのマッサージ師は気味が悪い。あの声はトラウマになるよ…




・眉村が吾郎と寿也の将来の敵になりそうって
感じたよ。このエピソードで眉村はわざと手の内を隠していた。
寿也にスポットライトが当たってよかった。あのハグもいいね(笑)




・なんだあのヤバそうなおかまは(笑)


・試合に勝ったね。
最期の女/男はすごい怖かった



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