いぬやしき最終話“地球の人たち”を見た海外の反応「最高の最終回!なぜかトランプ登場www」



最終話「地球の人たち」



新宿で多くの人を救い、自宅に戻る犬屋敷。犬屋敷は帰宅を待っていた家族に自身が機械の体である事を告げ、家族のもとを去ろうとする。しかし、家族は機械になった彼の存在を受け入れ、涙を流して抱き合う。

一方、犬屋敷との戦いで両腕を失った獅子神は安堂のもとを訪れていた。安堂は獅子神の来訪に戸惑うが、獅子神を激しく断罪する。大切に思っていた親友に強く存在を否定された獅子神は、失意の中、安堂の前から姿を消す。

犬屋敷は自分を受け入れてくれた家族と幸せな時間を過ごしていたが、巨大隕石が直撃する未曽有の危機が地球に迫っている事を知る。世界中が絶望に暮れる中、犬屋敷は家族を守るという決意とともに隕石に向けて飛び立つのだった・・・。







この話題に対する海外の反応

・ようやく犬屋敷一家は長い時を経て再会し、結束した。
ここまでの数話に比べて今回は主人公の何気ない日常に焦点が当てられていた感じだね。
正直、このアニメが恋しくなってきてるよ

いぬやしき第10話“東京の人たち”を見た海外の反応「ようやく長く待ち望んだ戦いが‼」

第十話「東京の人たち」たち」


新宿での無差別殺人を行った翌日、より多くの人を殺害するために獅子神が取った行動は、
都内に飛行機を次々と墜落させるという非情なものだった。

安堂から連絡を受けた犬屋敷は墜落を阻止すべく、能力を駆使して何機もの飛行機を操り、
ギリギリのところで無事に着陸させることに成功する。

更に犬屋敷は、飛行機墜落による火災で高層ビルに閉じ込められている麻理の救出に向かおうとするが、
そこに現れた獅子神から攻撃を受ける。

一刻の猶予も無い中、必死で麻理のもとへ向かおうと飛ぶ犬屋敷とそれを追う獅子神。
同じ機械の体を持つ者同士の戦いは熾烈を極めていく・・・。



いぬやしき第9話“新宿の人たち”を見た海外の反応「まるで9.11だな」


第九話「新宿の人たち」



獅子神による警察署襲撃事件が大きく報じられる中、獅子神は各地の街頭ビジョンをジャックし、
日本に対し宣戦布告をするとともに「今から100人殺します」と宣言。
手始めに新宿で無差別に殺人を開始する。

獅子神が携帯電話を通して無差別殺人を行っていることに気づいた安堂は、
犬屋敷の能力で緊急警報を発信し、人々を携帯から遠ざけることに成功する。

携帯からの殺人を邪魔された獅子神だが、今度は街頭ビジョンを通して引き続き発砲を行い、
100人を殺害すると「明日から1日1000人」殺害すると宣言し姿を消す。

獅子神の凶行を止められず肩を落とす犬屋敷。
あくる日、獅子神はまたも非情な行動に出る。